AIを、
現場で動かす

業務理解から設計・実装・定着まで。
使われ続けるAIを、現場に実装する。

/01

SERVICESサービス

AIを使うこと自体を目的にしない。成果につながる業務と仕組みを見極め、必要なところから実装する。

[01]

AI導入・業務設計

現場の業務を深く理解し、AIが価値を出せる領域を設計する。

  • 業務可視化・課題整理
  • AI活用ロードマップ策定
  • PoC・導入効果の検証

[02]

AIエージェント・自動化

人の判断や作業を支える、業務に馴染むAIの仕組みを実装する。

  • 社内データ連携・活用
  • ワークフローの自動化
  • 運用・改善の伴走支援

[03]

Web・業務システム開発

AIを活かし続けるためのWebサイト・業務システムも一貫してつくる。

  • コーポレートサイト制作
  • 既存システム連携
  • 保守・運用サポート

/02

PIPELINE私たちの進め方

技術だけを持ち込まない。まず業務と人の動きを理解し、使う人にとって自然な形まで落とし込む。

STEP_1

理解する

業務、データ、関係者の動きを整理する。

STEP_2

設計する

成果につながるAIとシステムの形を描く。

STEP_3

実装・定着

使われ続けるまで、現場と一緒に育てる。

/03

CASE_LOG導入事例

  1. 製造ラインで業務状況を確認するスタッフ

    CASE_001

    MANUFACTURING ── 製造業

    受注処理を見直し、判断と対応をなめらかに。

    FAX・メール・電話が混在していた受注から出荷までの流れを整理。内容確認と伝票起こしをAIが下支えし、担当者は例外対応と判断に集中する体制へ。

  2. 配送トラックを前に配車業務を行うスタッフ

    CASE_002

    LOGISTICS ── 物流

    帳票と電話に埋もれていた配車業務を、整理して速く。

    形式がバラバラな配送依頼をAIが読み取って一覧化し、配車表のたたき台まで自動作成。配車担当は組み替えと最終判断だけを行う運用に。

  3. 小売バックヤードで情報を確認するスタッフ

    CASE_003

    RETAIL ── 小売・サービス業

    社内の情報をつなぎ、問い合わせ対応を効率化。

    マニュアル・過去対応・商品情報が人の頭の中に分散していた状態を解消。横断検索できる仕組みを整え、新人でも一次回答まで迷わず辿り着けるように。

  4. 建設現場の書類とタブレットを確認する担当者

    CASE_004

    CONSTRUCTION ── 建設・不動産

    現場報告と書類づくりの夜間残業を圧縮。

    現場写真とメモから報告書のドラフトをAIが自動生成し、過去の見積・図面も案件単位で即参照。事務所に戻ってからの書類仕事を大幅に短縮。

  5. 専門職のオフィスで書類を確認する担当者

    CASE_005

    PROFESSIONAL ── 士業・専門職

    過去案件の知見を、事務所全体の武器に。

    担当者ごとに閉じていた過去の書類・対応事例を横断検索できる基盤を構築。定型書類のドラフト作成もAIが補助し、レビューに時間を使える体制へ。

// 事例は想定シナリオ。公開時に実績へ差し替える

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ABOUT会社概要

NAME
合同会社Kers
WORK
AI導入・業務設計/AIエージェント開発/Web・業務システム開発
CONTACT
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/05 — CONTACT

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AI活用の構想段階から、既存業務・システムの見直しまで。
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PHASE ── 検討状況